狭い行動範囲の中で出会う猛禽類の種類は限られますが、長い間に少しずつ識別ができるようにはなってきました。鳥見を始めた頃は、「あれがチュウヒ」と言われても、さっき見たチュウヒとは違うので、混乱してばかりいました。
図鑑のハイイロチュウヒの項に「腰が白い」とあれば、「これはハイイロチュウヒ⁉」と、ついつい珍しい方の種に結びつけてしまうのが常でした。
別の個体
出自や性別で羽根の模様が変わるようで、「猛禽好き」と言いながら、そこらへんには立ち入らずにいます。
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