良く知られた場所では確かに遭遇する頻度は高いですが、身近な場所でもけっこういるものです。
♂が撮れずにいましたが、いないのではなくて、歩き回るのに軽いミラーレスのカメラひとつでということが多く、うまく扱えずにシャッターチャンスを逃してきただけでした。
せっかく近くに出てくれたのに……というときも。
眼帯をした隻眼の剣豪 柳生十兵衛のようですね。
これでは、イモトアヤコのよう。
遠くで鳴いているな―と思った時でも、案外近くの藪の中にいたりするので、見つけるのが面白くなります。

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