2か所で撮った、タマムシの仲間3種です。
初見のアオマダラタマムシ。17~29ミリ。
ここでは何度も登場している、3~4ミリしかないクズノチビタマムシ。
上のクズノチビタマムシよりもさらに小さく、2.5~4ミリ。ケヤキの葉にいることが多いヤノナミガタチビタマムシ。
ハンドルネームを「メンタル・バランス」としていたのが、長いので「メンバラ」と短縮して呼ばれるようになり、そのままブログ名にしました。
春・秋・冬は野鳥、夏は昆虫を主に撮影しています。スタートしたのが2006年6月14日なので、もうすぐ満20年を迎えます。
tennisi365からBiglobeのウエブリブログに引っ越し、ウエブリブログの消滅でここに引っ越してきたので、過去記事中のトラックバックは、リンク先が消えています。また、ブログ開始直後の記事を除いて分類し直し、「野鳥」のカテゴリ内を主な種名アイウエオ順に並べたものの、記事数が多すぎて分類しきれていません。
◆ほぼ毎朝、新しい記事を〈投稿〉しています◆
◎動画はYouTubeにアップしています⇒ www.youtube.com/@メンバラ
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この記事へのコメント
ツユヒメ
アオマダラタマムシ、きらきらと光沢があり
見付かると嬉しいですね。
小さいタマムシは、ポロッと落ちたらお手上げですね。
見付けたら網を受けて撮って見ます。
メンバラ
小さなタマムシは2、30センチぐらいの距離を取れば大丈夫ですし、当地では今の時期はあちこちにいます。最近は、熱帯魚などをすくう小さな網を携帯していますが、あまり出番はありません。