先日、冠水した田圃にカンムリカイツブリがいてビックリしたばかりです。
5日後の同じ田圃は、まだ水が溜まっていて、たくさんのオオバンが群れていました。
その中にハジロカイツブリがいました。
田圃でハジロカイツブリが見られるとは……。
ハンドルネームを「メンタル・バランス」としていたのが、長いので「メンバラ」と短縮して呼ばれるようになり、そのままブログ名にしました。
春・秋・冬は野鳥、夏は昆虫を主に撮影しています。スタートしたのが2006年6月14日なので、もうすぐ満20年を迎えます。
tennisi365からBiglobeのウエブリブログに引っ越し、ウエブリブログの消滅でここに引っ越してきたので、過去記事中のトラックバックは、リンク先が消えています。また、ブログ開始直後の記事を除いて分類し直し、「野鳥」のカテゴリ内を主な種名アイウエオ順に並べたものの、記事数が多すぎて分類しきれていません。
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この記事へのコメント
ツユヒメ
傾向にあり、日本中で見られています。・・とありました。
オオバンは、昆虫の北上と逆に南下、繁殖出来る餌があれば
渡りを止めて留ることもあるようですね。
マイ野鳥図鑑
撮れない鳥ですから。
fujio
メンバラ
ハジロカイツブリは、当地で良く見られるカイツブリ、カンムリカイツブリに比べると遭遇率は低いです。オオバンはレッドデータブック「C」ランクの割には良く見られます。
マイ野鳥図鑑*さん
田んぼにオオバンの集団がいたのにもビックリでした。
fujio*さん
ハジロカイツブリに気づく直前、チュウヒが舞い降りたので、走行中でも注意を怠れません。