ヤマトシリアゲ(旧名 ベッコウシリアゲ)

以前はベッコウシリアゲとして、シリアゲムシとは別の扱いを受けていましたが、発生時期によって色が違うということで、どちらもヤマトシリアゲと呼ばれるようになりました。 ……「昔は」とか、「以前は」などと書いてあるサイトが多いのですが、いつ頃から変わったのでしょうか? 手元にある子ども用の昆虫図鑑には、シリアゲムシとベッコウシリアゲが…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

アオマツムシ幼生

最初に見た時は、カネタタキかと思いました。   小さな虫を食べていました。   これがあのアオマツムシの幼生とは、成虫の姿からはちょっと想像しにくいですね。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

セミヤドリガの幼虫

林縁の木を何気なく見上げたら、セミヤドリガの幼虫に取りつかれたヒグラシがいました。   白い綿毛で覆われているのは5齢幼虫のようです。   ウィキペディアには興味深い生態が載っていました。   ハゴロモ類に寄生するヤドリガもいるのだそうで、見てみたいです。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more